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個展開催いたします!9月25日(土)26日(日)表参道RAND SPACE1階にて

龍神画家 弥生 個展 VISIONS 龍人祭り 2021 開催!

龍神画家 弥生個展 【入場無料】
9月25日(土)10時-19時/9月26日(日)10時ー18時
RAND SPACE 表参道1F
東京都港区北青山3-15-5ポルトフィーノ
9月24日17:30〜

限定プレミアムオープニングセレモニー開催(要予約)
ウェルカムドリンク付き 限定10名様 4,400円
ウェルカムドリンク・お食事付き 限定10名様 12,000円
お問い合わせ先:info.yayoidragn@gmail.com

見えない存在は、いつも貴方周りにいる。ただ、見えないだけであなたをいつも助けたいと思っている

龍神画家 弥生は、その存在達を降ろし、チャネリングしながら、3次元の世界に召喚する。

それは、ただの絵ではなく、手にした方と、龍や神という存在とをつなぐエネルギーのゲートになり、無限のサポートを約束される一種のマジックアイテムだ。

一種のご神域や神が祀られる神殿と言っても過言ではないだろう。

会場では、絵に手をかざし、絵から出るエネルギーの熱さを感じて欲しい。

そして、ぜひ、あなたの心に止まった絵は、あなたの助けになることを知ってほしい

壁面に一挙に飾られた44枚の龍神画。

その龍のカードはチャネリング初心者でもメッセージが受け取りやすい。龍からの声が聞こえる。生きているなど、感想は、多数。

会場では、その壁面正面に立ち、あなたがぴんときたカードを会場で伝えてほしい。

公式チャネラー達が龍からのメッセージをあなたにお教えするだろう。

2021年3月20日春分の日

この日、龍神画家 弥生は、沖縄の渡嘉敷島で、慶良間ブルーが眼下に広がる海上から50メートルの崖の上に立ち、朝日に向かっていた。まだ夜が明けきらない早朝より準備し、朝日を待つ。

落ちたら死ぬかもしれない。そんな場所に立ち、沖縄の人々の原点とされる父龍と母龍に思いを馳せる。

沖縄の海と空と大地。緑の匂いや溢れる生命力。その全てを込めるかのように、祈りから始まったライブペインティング。

完成後、雲の隙間から海から一直線に夏至の日の朝日が絵に降り注いだ。

そんな、神秘の龍神画を是非体験してほしい。

太陽の金龍と海神の青龍

沖縄の南「波」が付く島で描いたらいい。そんな龍からのメッセージを届けていただき、日本最南端の波照間島に行く。

デイゴの花が咲く宿の外のテーブルで、汗を滴らせながら描いた金龍と青龍。
暑い熱気と沖縄のエネルギーが籠っている。

明るく力が湧き上がる金龍はどこまでも上昇していき
深くて全ての生命の源である海の龍の青龍は、螺旋のエネルギーで光を内包する。
この双龍は二つで一つ。お互いの色の玉を持ち、双龍として働く。

こちら、一対で、貴方の助けとなるだろう。

菊理姫と白蛇

龍神画家 弥生が初めてご縁をいただいた神社の神様が菊理姫だった。菊理姫とはイザナミノミコトノミコト・イザナギノミコトが喧嘩したときに仲裁に入ったという女神。また、ご縁の神様であり、縁を結んだり、縁を切ったりする働きがある。今回、白蛇が憑いていると言われ、菊理姫と白蛇を描いてほしいと啓示を受けた。

気がつくと食事も忘れ没頭し、描きあげた。

たおやかで微笑みを浮かべている女神は、場を浄化し、清らかな空気を醸している。
白蛇は菊理姫の肩に乗り仲睦まじい様子。ご縁結びや、金運が上昇する1枚。

破邪・不動明王

何か悪いものが憑いている。そんな体験をしてしまう方もおられるのではないだろうか。
「貰い易い」そんな何か重たいものを払うため、そして、邪なものから守ってもらうため、龍神画家弥生が、守護を願って、自分のために描いた1枚。(原画は非売品)
箔押しのジークレー印刷でご購入いただける。

護符として、カードタイプのお札も制作し、深川不動尊で御祈祷していただく。
ぜひ、貴方の守りとしてほしい。

クリスタルの双龍

古来から水晶は霊性を高める霊石として崇められてきた。
邪気を祓い、幸運を招く石とも言われている。
そこに巻きつくのは二柱の龍。愛を語らい愛するということを
教えてくれる龍である
個展の詳しい詳細は、
こちらから